令和2年度 ひびきあい集会

2020年12月7日

 今年度は、感染拡大予防のため、保護者参観、講師を招いての講話はありませんでした。来年は見ていただけるといいなと思います。

各クラスの発表は、今までの取組がしっかりとなされた上でのもので、どのクラスも自分たちの「今」の姿をとらえ、課題と改善点がよく分かりました。

  取組過程でおきたクラスの出来事を劇にして、取組によってどう変化したかを伝えるクラス、数字や表、取組表を提示して伝えるクラスと様々でした。

校長先生からは、「ひびきあい」の意味を、理科の実験で使う「音叉」を用いて、一人では、小さな音でも、土台を学級に見立てて、学級で取り組むと大きな渦となり

力となることを教えて頂きました。

各学年の様子は、保護者のページにアップしています。 

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